【追記】意外と哲学的なヤバめ映像
先日紹介したヤバめ映像ですが、アマゾンで調べてみると意外や意外、結構映像哲学の本筋を貫いた作品だったことが判明。しかもやけに高評価。なるほど、そういうことなのかぁとやけに納得しました。目から入る情報と感情を切り離してみないといけないんですね。でもそれって事前情報があるから判断できる訳ですが。
さあ、そこのあなた。どんな映像なのか気になるでしょ?
先日紹介したヤバめ映像ですが、アマゾンで調べてみると意外や意外、結構映像哲学の本筋を貫いた作品だったことが判明。しかもやけに高評価。なるほど、そういうことなのかぁとやけに納得しました。目から入る情報と感情を切り離してみないといけないんですね。でもそれって事前情報があるから判断できる訳ですが。
さあ、そこのあなた。どんな映像なのか気になるでしょ?
今から約30年前の坂本龍一さんの代表曲「千のナイフ」です。
この頃の坂本龍一さんは東洋人らしからぬファンキーさがあったよなぁ。現代音楽をベースとしてるのにそれに囚われない音の使い方としっかりしたメロディ。いいっす。渡辺香津美さんのギターソロもいい! あ、結婚前の矢野顕子さんの姿も! この映像、なかなかレアモノですぜ。その後の日本の音楽シーンを築いていく人たちが一つのステージに会してます。おっと勘違いされては困るのであらかじめ言っておきますが、楽曲がファンキーだったんですよ。楽曲が。
やっぱこの人すげえわ。。。 まじで宇宙人。
かなりやばいです。イギリス人の感性ってすごいですねぇ・・・・
見たい人はココをクリック。ある意味グロ映像です。気分が悪くなっても保障しません。これでもれっきとした映画なんですよね・・・
かなりやばい映像なのでリンク消します。お騒がせして申し訳ないです。見たい人は個人的に連絡ください。
わっぜかかっこいい・・・
皆さん音を最大にして、JBLのスピーカーで聴いてください。
やあやあ、プレスリーです。
YouTubeの動画貼り付けが面白すぎるので、過去に目の前で見たことのあるアーティストのライブ映像を貼り付けて遊んでみます。
まずはデリックメイさん。
次はTikimanさん。
>
次は田中フミヤさん。
次はMoodymannさん。
やあやあ、プレスリーです。
あたくし、その昔ドイツへの逃亡を計画したことがあるんです。その下見を兼ねてドイツに二週間の小旅行もしました。で、その旅行で何をしてきたかというと、これを見に行ったんです。帝都ベルリンのど真ん中に100万人を集めて踊りまくる「ラブパレード」っす。この映像はそのイベントのラストにテーマ曲が流れた時の映像っす。これ、深夜12時ぐらいの映像ですよ、ドイツ人ですごいですねぇ・・・。プレスリーもこの場にいましたよー、周りを見渡しても東洋人は俺だけ。いやーなつかしい、この暗闇のどこかにプレスリーがいるはず!
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